

インテンシティ(学習強度)について
中の人が予習・復習を課さなくなって久しいですが、なんで不安にならないのか自分でも不安なので(何言ってるのか分からないw)ちょっとまとめてみます。 まず、家庭学習の(量はともかく)質が本当に担保されているだろうか、という点が挙げられます。だらだらノートを埋めた1時間より、授業...


総会です!
見て、この、自然と人工物の融合! 椅子も未来的だし(ちょっと落ち着かないw) 将来的には、ここ(IPU)も研究大会の候補地になるのかなぁ (教材DL用試行QRコード)


研究大会 当日資料
要項にないデータが発生した場合、ここにアップロード予定です。 (現在のところ、追加データはほとんどないとのことです)


コンピュータ・ベースド・レッスン(CBL)
CBLという言葉、どこかのタイミングで使われだすのではないだろうか。 コンピュータ・ベースド・レッスン。 あるいは、コンピュータ・ベースド・ラーニング。 コロナ対応や、不登校対応としてリモート授業が普及してきて、中の人の現場でもハイブリッド授業(教室+オンライン)は日常の風...


オール・イングリッシュと既習表現の漸進的な関係
クラスルーム・イングリッシュって、生徒の習熟度によって使う表現を徐々に増やさないといけないと思ってます(中の人は)。早い段階でオール・イングリッシュにしたところで、それが生徒にとっての『i+1』になってないと、それはただの負担ですよね。そうなると生徒の習得状況に応じて、指導...


ポートフォリオ式ラウンドシステム
全国で実践が拡散中のため、どれが正式名称になるか自分でもわかってませんが、中の人の実践研究はこんな感じです。今年も中国地区英語学会で、この1年間の進捗を報告予定です。